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  • 2012.01.12 Thursday
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サンドウィッチ

高校の家庭科の授業
教卓に立っているのは見知った女教師
あと5分で授業は終わって昼休みだ
突然生徒を指名してサンドウィッチを作れと先生は言う
ある女生徒が指名されて作る
そしてある男子生徒が指名されて作る
まだ時間が少しあるからもう一人指名しようとしている
そして私は指名された
5分と残っていないというのにサンドウィッチなんて作れるのだろうか
目の前には2枚の食パン
バターやマーガリンが見当たらないのでとりあえずマヨネーズを塗る
チャイムが鳴る
どうせ間に合うはずはなかったのだ
そういえば今日はテスト前だから午前授業だった
帰りの学活は素早くこなされ生徒は家路へと急ぐ
ようやくマヨネーズを塗り終わる
先生が話しかけてくる
 剣道部に入らない?
また道具をそろえるのが面倒なので
 今度家に遊びに来ない?
いいですよ
さて下準備は出来たが挟む具が見当たらない
どうやら片付けられてしまったようだ
仕方がないのでラップをして冷蔵庫に
仰角およそ30度から45度の夕日を正面に見据えながら私は学校を後にした


という夢を見た。
起床後真っ先にパソコンに向かって書き始めたからだいたいあってるはず。
今考えるとあれは高校じゃなくて中学校だった
夢に出てきた教師は中学校の時の国語教師で、私が剣道部から演劇部に移ったときに一緒に剣道部顧問から演劇部顧問になった人だ。
そういえば、他にもう一人剣道部から演劇部に移った人を思い出す。
サンドウィッチに挟む具がなかったにも拘わらず、冷蔵庫に入れるときには完成していたのも不思議である。
そもそも冷蔵庫なんて普通の教室にはない。
というか、残り5分で調理なんかさせるな。
以上、起床後の夢への突っ込みでした。

起きるのが遅いって?どうせ休みだ、いいじゃないか。

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